ホーム > 受験の案内 - 個人受験のお申し込み
お申し込み期間 平成24年11月1日(木)〜30日(金)
筆記試験受験料 7,000円(振り込み手数料は貴ご負担)
「払込受領証=受験願書」は受験票が届くまで大切に保管してください。
<専用払込取扱票>がテキストに挿入されていなかったり、手元にない場合はJWIA―CWC事務局へご請求ください。
試験施行が中止の場合以外、受験料の返金や次回への振り替えはいたしません。
受験日5日前になっても受験票が届かない場合はお問い合わせください。
会場 東京 / 江東区青海「タイム24ビル」
大阪 / 天満研修センター
当日持参するもの
イ、受験票と確認票
ロ、顔写真1枚(確認票に貼付):縦3cm×横2.5cmのカラー写真
ハ、ご本人を確認できるもの:運転免許証、パスポート、健康保険証、社員証、学生証など(複数組み合わせ可)
ニ、筆記用具:HB・Bの鉛筆またはシャープペンシル、消しゴム
ホ、その他の必要携行品については、受験票に記載します。
使用不可:携帯電話、スマートフォン、録音機、カメラ、参考書など。
受験者全員に対して合否通知を郵送します。
同時に協会ホームページに合格者受験番号を掲載発表(2月末予定)
合格通知には「実技実習受講ご案内」と「専用払込取扱票」が同封されます。

振り込み期間 平成25年3月4日頃予定
実技実習受講料 18,000円(振り込み手数料は貴ご負担)
払込受領証=受講願書」は受講票が届くまで大切に保管してください。
実技実習施行が中止の場合以外、受講料の返金や次回への振り替えはいたしません。
受講日直前になっても受講票が届かない場合はお問い合わせください。
尚、実技実習は資格検定の合否には関係しません。
下記の免除規定に該当し受講免除を申請される方は、証明書類(コピー可)を添えて、JWIA―CWC事務局へ申請してください。(詳細は書類に明記)
実技実習【免除規定】
イ、日本時計輸入協会主催「機械式時計技術講習会」を修了された方
ロ、厚生労働省「時計修理技能検定」2級以上取得の方
ハ、時計学校卒業、または在学中の方
ニ、現在、機械式時計の修理実務に従事されている方

*CWCの筆記試験に合格し、実技実習を修了された方(免除者も含む)はCWC会員登録が必要です。

登録期間 平成25年4月上旬(実技実習修了後)
費用 合計20,000円
(内訳)
イ、【資格取得費(登録料)】:5,000円(5年間有効)
ロ、【資格維持費(会 費)】:15,000円(5年分一括)